2026年にDJI osmo pocket 3を購入した理由

多くのガジェット好きが絶賛している「DJI osmo pocket 3」

結構前から欲しかったのですが、使い道あるかな?と迷っていました。
ちょっと高いしね。

しかし、4がそろそろ出るみたいで、大分値下がりしたので、思い切って購入。
カメラ系はリセールバリューが良く、もし後々売るとしても損は少なそうなのも理由です。
人気機種だしね。

使用用途は旅の記録用

オズポケの主な使用用途は旅の記録用。

大きなカメラだと出すのが億劫だし、目立つ。
オズポケだとスマホ並みの大きさなので、気軽に撮影できそうです。
それに画質も良い。

GoProとかDJIのアクションとかもっと小さいカメラも候補にあったけど、
やはり動画のクオリティを考えるとオズポケかなと。

ドローンに付いているジンバル。
つまりデジタル手ぶれ補正ではなく、物理的な手ブレ補正なので、
三脚なしでも良い動画が撮りやすいというのも購入の決め手でした。

届いてすぐに撮影した動画が以下。
家だとスマホと変わらない?かも。

開封

もう少し大きな箱を予想していましたが、箱(宅急便コンパクト)を開けた瞬間「小さっ!」と思いました。

なんとかコンボだと多分全く違うサイズの箱です。

本体と説明書、小さな箱の中にはUSB-Cケーブルのみ。

実機

今回購入したオズポケは一番安い単体。

ドローンと同じく、なんとかコンボというセット品があり、
ケースとかマイクとか三脚とは色々付いてくるけど、多分いらないなとと。

三脚なしでも立つほどです。
一応、液晶保護フィルムだけ後から購入しました。

NDフィルターは考え中。

オズポケの特徴としてジンバルが動くので、ケースは必至。
ジンバル部分が壊れるケースが圧倒的に多いようです。
というか、よく見ているユーチューバーの壊れている確率は高いです。

一番多いのが、電源を切り忘れてバックに仕舞い、バックの中でジンバルが動いて故障するケース。
オズポケの良い点は液晶部分を横にすると電源オン、縦にするとオフという簡単なシステムですが、
簡単だけに忘れてしまうパターンが多いのかも。

自分も普通のカメラは電源オフを忘れて自動オフになっている時が多いです。

DJIが良いのは、アフターサービスがちゃんとしていること。
今回、1年の「DJI Care Refresh」というメーカー標準保証に入ったので、1年で2回だけ少額で新品交換ができます。

それは安心ですよね。
一応、一回は壊れるだろうと思っています。

とりあえず、カメラの扱いに慣れておこうと思い、家でも外でも色々撮っています。

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